お知らせです

技術士受験直前に(水道部門編) 

技術士受験直前に(水道部門編) 

①キーワードの確認を今一度すること。

②キーワードに関する短文(2行くらい)の暗記確認すること。

キーワードが少ないようなら、厚労省水道課 「平成30年度全国水道関係担当者会議」の【資料編】を再度確認をお勧めいたします。

時事的には既に遅い感じはしますが、国の方針がどう向いているかが、設問予想のポイントです。

以下にアドレスを記載しておきますのでご確認ください。

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000197003_00001.html

file:///C:/Users/fukutomi/AppData/Local/Microsoft/Windows/INetCache/IE/F03RQAO8/000492826.pdf


これは私の実体験です。地方公務員在職中に、文書通達のあった内容がそのまま設問にありました。 その時、 「しまった!!!!」 と感じました。

当時、地方に水道の技術士など皆無で、誰からの情報もありませんでした。

地方の水道局は土木屋や配管工ばかりだったのです。私も技術士を取るまでは配管工と間違われてました。パソコンは既に普及してましたが、ホームページやブログは未だに貧弱で、技術士情報は皆無でした。

最近はいい情報が手軽に入るようになりました。

これからは、コンサルタント業も変わってくると思いますが、これらの建設コンサルタントの裏事情については、別途記事にしたいと思います。

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