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コロナの脅威で業界風景は変わる

コロナの脅威で業界風景は変わる
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新型コロナウイルスの蔓延が関東中心にぶり返してきた。この感染症は人を対象とした業界、すなわち教育界から営業関連、はたまた芸能関係まで深刻な状況に追い込んでいる。各業界風景も変わってきそうだ。

我々技術者は、対象が自然と物であり、人は介在するものの、多人数に直接対応するものではない。 その分だけあまり影響は受けない。 ・・・むしろ談合抑止に良いのでは ・・・とも思える。

都会の対人業界は深刻である。第3次の蔓延という専門家もいる。つまり武漢コロナ、欧州コロナ、関東コロナと変異しているらしい・・・?  またこの変異コロナウイルスは空気感染すると言われると、東京の通勤ラッシュは非常に恐ろしい。

ただ、一連の報道からすると、この変異したウイルスは感染力があるものの、その症状(感染者)の状況が未知である。 感染する年齢にもよるが、症状が軽ければ別に脅威ではないのだが・・・?  

福島原発による放射能の影響で、これがウイルスの変異を促進したのではないかと、素人風に疑っている。  ・・・何も根拠はないが。 我々シニア技術士には脅威である。

しかしどう見ても、的確な対策を打つ風はない。・・・誰が責任者か良く分からない。 ・・・首都壊滅にならなければいいが・・・。

何れにせよ、関東地区に国内の1/4が住む日本は、そもそも異常である。東京一極集中の課題が叫ばれて久しいが、誰にも解決できない。  また、解決しそうな人もいない。

どうでも良いが道州制? 何でもいいが、首都機能はこれから分散・移転しそうだ。

これからは、各自で新たな疎開策を考えていたほうが良さそうだ。

そうは言っても、地方で感染すればは素性・行動を暴かれて悲惨である。 

参考までに、今までYouTubeで調べたコロナ関連の治療薬を一覧してみる。

①ストロメクトール(イベルメクチン/抗寄生虫薬)

②レムデシベル(エボラ薬)

③ヒドロキシクロロキン・アジスマイシン併用(薬効不明)

④ナファモスタット(急性膵炎薬/ウイルス分解作用)

全てよそからの情報で、未確認ではあるが、何も無いよりはマシである。

興味ある方は、各自でご確認願いたい。

自分の体は、自分で守ろう。

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