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コロナ自粛でシニア引きこもり! Webバンドセッションどう?

コロナ自粛でシニア引きこもり! Webバンドセッションどう?

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コロナ自粛で自宅勤務となっている。まるで、シニアの引きこもり状態である。技術士会もWeb会議となりこれに輪をかける。

外出は犬の散歩と、スーパーの買い出しくらいである。 お陰で近くのスーパーも混雑してきた。年寄りの行き場がないのである。図書館や中高年センターが閉鎖だから。

これもカミさんに言わせると、老男が犬のように付いて来て、買い物に邪魔だという。

逆に、病院に意外と人が少ない。地方の病院はコロナ患者も少なく、逆に自粛の要請は全国的である。

地方の病院はある種の老人憩いの場なのだ。 老人はインフルエンザと同じで、コロナに感染したくない。 このようになると、東京と地方では行政対応に違いがあってしかるべきだ。

東京は閉鎖し、 地方は開放して自由に経済活動する。 地方の疎開も一案だ。

地方のコロナ対策は、個人対応で十分なのではなかろうか。

 

 

そもそも、既に蔓延していそうだし(検査不足で何とも状況は不明だが?) 

今年はインフルエンザを含めた感染症は激減の様子らしい。 

地方はしっかり経済活動で動いても大丈夫では?  東京だけ異様なのでは?

 

今年の技術士問題(総監部門)を考えてみる

コロナ感染拡大で日本国内は危機的である。マスク不足(不評カビノマスク)とPCR検査不足の2本立てでドタバタ騒ぎが続いている。

技術士総合監理部門でいうところの、危機管理の基本であるリスク対応方針とリスク把握がまるで出来ていない。 ・・・あの優秀な人ぞろいの医学界で全く出来ないことに驚く。

これではリスク対策が取れるものではない。

 

恐らく、今年の総合監理部門の試験問題は

「感染症対策が社会問題となるなか、プロジェクトにおいて経験したリスク管理について/ プロジェクト概要・目的・成果・課題・解決策を記述せよ」

という問題が予想される。

コロナ自粛下で仕事探し

 

暇な時間に仕事探をしているが、技術士事務所もシニアになれば開店休業状態である。

Web求人も技術士にはふさわしいものはない。

派遣業務も経験の実績作りにはいいが、技術士がすべき仕事ではない。

派遣とは少し距離を置きたい。 技術士が会社の下請けに成り下がる。 

 

 

技術士会でも定例会議をWebで開催された。 ・・・最初準備で会議開催までにかなり時間を要した。・・・年寄りの大きな顔がパソコン画面を大きく占めるのも  ・・・いかがなものか? うっとおしい!

 

時間を持て余すので、ギターで1曲くらい弾き語りする余裕がある。 

少し不謹慎かな? 本部の機材準備中なら暇つぶしにいいのでは、(懇親の意味も含め)と思いながら会議開始を待つ。  ・・・つい、机の周りを見渡すことになるが、 ・・・本を読んで待つのも失礼だ。

 

いっそ、Webセッションの余興で懇親してはと思う。 意外に技術士会バンドに発展したりして?

一興かも?

 

コロナ騒ぎで、連休も退屈しそうである。

読書とギターで過ごそうか?  家の用事を言いつけられる前に?

 

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