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フォークセッション第2弾企画中、70年代名曲を拓郎風に歌おう

フォークセッション第2弾企画中、70年代名曲を拓郎風に歌おう
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今夏のギター・ピアノセッションは、初めてとはいえ ミニライブ風にできて、無事終了した。

半年に一回なので、次は来春となる。 今回の反省から選曲はもう一度、最初から企画し直しだ。

 

1. やはり70年代フォークがいいか

弾き語りのギターと、ピアノの生音との妙味がミニライブの醍醐味である。 プラスして下手でも味わいのあるボーカルで曲をリードするのが理想か。

70年代フォークと言えばなんといっても、吉田拓郎、井上陽水が2大巨匠である。歌いやすいのは拓郎なので、これを中心にアリスとイルカを絡ませるか? ・・・下手でも40年前の昭和の雰囲気が漂えば成功だ。

 

なんと言っても曲順が重要だろう。年代を振り返りながら考えてみた。

①今はもう誰も (アリス1975/s50)

②なごり雪 (イルカ1974/s49)

③どうしてこんなに悲しいんだろう (拓郎1971/s46)

④落葉 (拓郎1976/s51)

⑤今日までそして明日から  (拓郎1971/s46)

⑥遠くで汽笛を聞きながら  (アリス1976/s51)

⑦結婚しようよ  (拓郎1972/s47)

 

 

2. ボーカルが重要だ

前回のセッションではどうしても声が負けてしまった。練習ということでマイクは無かったが、次回は必要かも? ワイヤレスマイクの貸し出しがあるとのこと。

パワードピーカー(ダイナミックマイク)がいいらしいが、会場の備品を確認してみよう。

ただストレートマイクスタンドよりブームマイクスタンドのほうが良いらしい。ストレートは見るからにギターの邪魔になりそうだ。

 

そして、どうしたら雰囲気を出してうまく歌えるか、今、ボイトレの動画で研究中である。

この動画は面白い。 「【声 表現力アップ】歌をかっこよくする秘訣とやり方のコツ」元気なHROYOお姉さんに拍手を贈りたい。

 

 

3.  会場設定はどうするか?

来春3月は。同級生の飲み会が催される月なので、その日の午後に設置してはどうだろう。次回は10数名のギャラリーがほしい。・・・セッションの後に飲み会というのも面白い。

別の練習会場(50人くらい)も借りれるが、少し気恥ずかしい。練習風景の見学ぐらいがちょうどいい。

 

拓郎風に歌えれば、善しとしたい。

 

番外編でアンコールがあれば、ギャラリーから女性歌手を一人選び「人生の扉」でエンデイングというのはどうだろう。・・・盛り上がりそうだが。(事前にさくらを捜すか?)

 

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