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ギター・ピアノセッションの動画から

ギター・ピアノセッションの動画から
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アコギ・ピアノのセッションでは音響装置がないと、声(ボーカル)が負けて貧弱になる。

 

某中高年センターロビーでのセッションが無事終了し、友人から動画が届いた。

その時に状況は当日に記載したが、動画で確認すると音声の貧弱さが目につく。

もともと声が良い方ではないが、録音装置の位置関係も多少影響してくる。

 

ボーカルが弱いと、どうも貧弱になる。練習のセッションとはいえ、最初の練習で声を出しすぎたせいか、本番で枯れてしまった。 ・・・やはり音響装置の必要性を感じた。・・・そうすると演奏する向きも変わってくる。

 

練習ミニライブとはいえ、不特定の人が立ち寄るため、それ相応の工夫は必要である。

 

 

ギターセッションからブランデイング活動へ進展

 

ピアノ、ギターの向き、ギャラリーさんの位置関係をもう少しよく検討しておくべきだった。

 

ピアノの向きは既に決まっているので、そのなかでどう対応するか、コンサルタントとしてのイベント能力が試された。  何しろ、こちらは素人で初めての経験なので、  声の届く向きなど分かる筈もない。

 

次回への課題として、同年代ギャラリー向けの選曲と、音響装置(ボーカル)の検討、そして一般ギャラリーを含めた会場設定が必要であろう。

次回は、恐らく来年の春(半年後)になろうが、それまでにいろいろ機材を検討したい。

 

 

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